効果測定

効果測定について

効果測定は、基礎編(正誤問題(2択)×25問、計算問題(3択)×10問の合計35問)、および応用編(正誤問題(2択)×30問、計算問題(3択)×10問の合計40問)となります。応用編の効果測定において一定以上の点数を取得された方を合格とし、修了証書を交付いたします。
効果測定を受けるにあたっての注意点は次のとおりです。

 ● 計算機(電卓)を使用することができます。
 ● 使用できる計算機(電卓)には、制限があります。詳しくは、こちらをご参照ください。
 ● スマートフォン、携帯電話の電卓機能の使用は禁止します。
 ● 講習テキストを参照できます。
 (計算問題の際、「返済額早見表」を使用しますので、テキストは必ずご持参ください。)
 ● 効果測定(応用編)の解答は、マークシート方式で行います。
   複数の選択肢の中から1つを選択する方式です。
 ● 「応用編」の効果測定では、「基礎編」および「応用編」の講習内容から出題されます。
 ● 会場での効果測定では、解答を終えられた方から退室することができますが、再入室することはできません。
 ● 平成30年度第2回の効果測定(応用編)の問題および正答ならびに修了率等は、こちらに掲載しています。

合格発表について

合格発表日:2019年8月23日(金)

 ● 住宅ローンアドバイザー専用サイトにて、合格者の受講番号を発表します。
 ● 受講された方全員に合否結果を送付します。法人申込みの場合は、法人ご担当者様にまとめて送付することができます。
   合格された方には、修了証書とあわせて住宅ローンアドバイザー登録申請書に必要な書類を郵送します。
 ● 修了の判定、効果測定問題および根拠等に関するお問い合わせについては、一切お答えできません。
 ● 不合格の場合は、次回以降の開催時に、「応用編効果測定」を受験することができます。
   この場合の受験料は、再受験申込時にご確認ください。