効果測定

効果測定について

効果測定は、基礎編(正誤問題(2択)×25問、計算問題(3択)×10問の合計35問)、および応用編(正誤問題(2択)×30問、計算問題(3択)×10問の合計40問)となります。応用編の効果測定において一定以上の点数を取得された方を合格とし、修了証書を交付いたします。
効果測定を受けるにあたっての注意点は次のとおりです。

 ● 計算機(電卓)を使用することができます。
 ● 使用できる計算機(電卓)には、制限があります。詳しくは、こちらをご参照ください。
 ● スマートフォン、携帯電話の電卓機能の使用は禁止します。
 ● 講習テキストを参照できます。
 (計算問題の際、「返済額早見表」を使用しますので、テキストは必ずご持参ください。)
 ● 効果測定(応用編)の解答は、マークシート方式で行います。
   複数の選択肢の中から1つを選択する方式です。
 ● 「応用編」の効果測定では、「基礎編」および「応用編」の講習内容から出題されます。
 ● 会場での効果測定では、解答を終えられた方から退室することができますが、再入室することはできません。
 ● 平成30年度第2回の効果測定(応用編)の問題および正答ならびに修了率等は、こちらに掲載しています。